neetria:

1位ハスキーじゃないんだ!

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1位ハスキーじゃないんだ!

(元記事: ilililililililililililili (highlandvalleyから))

celer-et-audax:

Tactical Road Crossing

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Tactical Road Crossing

(highlandvalleyから)

先日 知人から「政治経済ブログを書き始めた動機は?」と聞かれ
答えに詰まり、あらためて自分に問うてみました。

最初は自分の経験した「危険で不潔な中国」と評論家の「中国賞賛論」
のあまりの乖離に驚いて警告も含めて書き始めました。

最初は私のような無名のビジネスマンの論など誰も相手にするはずが
ないという思いで気楽に続けていました。

ところがブログの順位が上がるに連れて執拗な脅しやみえない恐怖で
ブログを2回も断念しました。町を歩いている時、海岸を散歩して
いる時、本屋で立ち読みしている時など、後ろが気になってしかたが
ありません。

もし私がロシアに住んでいれば不審な死を遂げていたにちがいありま
せん。また中国に住んでいれば間違いなく刑務所にほりこまれています。

そいう意味で我々日本人はありがたい国に生まれたのです。だから日本
人はこの素晴らしい国、美しい国を守るために戦う覚悟が必要なのです。

日本は戦後、焦土と無一文の中から立ち上がり、瞬く間に経済大国に
なり文化の面でも世界に発信続けています。

しかし中国や朝鮮半島から見れば目障りな存在なのでしょう。中国や
朝鮮半島からの日本叩きは偏見や差別というより嫉妬の裏返しです。

戦後すっかりおとなしくなってしまった日本を侮り、中国には海を
奪われ、油田をかすめ取られ、毒食を送り込まれ、尖閣諸島や沖縄まで
自国領と主張され、韓国には戦後のどさくさに卑怯にも島を占拠され、
北朝鮮には人さらいをされ、ミサイルまで発射されるしまつ。

最近の中国は「GDPで日本を追い抜いた、アメリカと肩を並べる大国
である」と鼻高々、13億の人口で割ればまだまだ最貧国です。

北京や上海など大都会から内陸の農村に目を転じればそこは8億人の
零細農の地獄絵図が見れます。

中国の農民は私有物でない農地には愛情が持てないので大切にしない。
その結果日本の農地とは比べ物にならないほど土地が荒れています。

中国政府は農業政策を改善するだけの知識を持っていない。外国から
農業技術を手に入れても農民を指導する体制がない。農薬の使用説明を
農民に配っても、ほとんどの農民は字が読めない。

中国では未だに人糞が一般的に肥料として使っている。しかも発酵さ
せる技術がないので生のまま使っています。結果土壌に細菌や害虫が
繁殖するので、大量の農薬を撒く必要があります。中国農産物が農薬
まみれなのはこのためです。

大量の農薬散布のために土は益々死んでいきます。土だけでなく水も
死んでいきます。農業の溜池には全ての生活排水が何の処理もされ
ずに流れ込みます。

当然のごとく悪臭を放ち、泡が浮き、アオコが繁殖して緑色をしていま
す。その細菌まみれの汚水を畑にまいています。それでも植物は育ち
ます。日本の旅行者は知らずに喜んで中華料理を食べています。

飲み水である地下水は工業廃水と化学肥料による水質汚染でとても
飲めたものではありません。中国富裕層は外国産のミネラルウオーター
しか飲みません。

このような国が大国ですか? 人口と領土の広さだけなら間違いなく
大国ですが、文明人が住めるような国ではありません。

lawebloca:

via

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(元記事: gifsboom (xlheadsから))

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Amazing Penalty Kick

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Amazing Penalty Kick

(元記事: gifsboom (xlheadsから))

南極の犬といえばタロとジロが有名だけど、南極昭和基地には「たけし」という猫もいた。
トイレは必ず外で済ませ、食事の際は食卓に前足を載せる妙なポーズを取り、挙句通信機器の中で遊んでいたら4000ボルトの電撃を喰らい感電するも生存し日本帰国。しかもこの子三毛猫のオス。伝説の塊かよ。
タイ人の友人が
「日本の女性は化粧に頼る。韓国の女性は手術に頼る。中国の女性はフォトショップに頼る。タイの女性は女性ですらなくて男性」と言っていて自国をオチにしていて不覚にも笑ってしまった。
イカの性交はオスが精子の入った袋をそっとメスに渡してメスはそれをそっと懐に入れておしまい。なんと奥ゆかしいことか。人間みたいに「らめえええこわれちゃうううううう頭バカになるうううう」とか絶叫して体液撒き散らしてなんてまあはしたない。 いやらしい 。穢らわしいわ
- Twitter / CARDhasan (via 13py2)

(元記事: mezotaro (highlandvalleyから))

研修というものは、「学ぶ」ために行うのではなく、「負ける」体験をするために行うものなのだ、というのになるほどと思った。「教わってやる」のではなく、ただただ「負ける」。座って学ぶのではなくて、負けてそこから、自分で考える
ニューヨークの友人から。アメリカのジャーナリストが不思議がっていた、と。「なぜ日本の新聞は、独自で放射能の数値を測って、紙面に公表しないのか?政府や東電が嘘をついた、と後で言うくらいなら、なぜそれぞれが独自に自分たちが調べないのか。何のための報道機関なのか」と。本当にそうです。
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Twitter / yukawareiko (via petapeta)

無学だから

(via thinkeroid)

(gkojaxから)

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